ラベル DIY の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル DIY の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026/04/06

夏タイヤへ交換

km
交換時走行距離:75,731
前回総走行距離:72,913
差分₍今回走行₎:2,818

Michelin PRIMACY 4+ での走行
前回まで:18,560
今回:0
合計:18,560

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:20,335
今回:2,818
合計:23,153

2025/12/08

冬タイヤへ交換

km
交換時走行距離:72,913
前回総走行距離:65,412
差分₍今回走行₎:7,501

Michelin PRIMACY 4+ での走行
前回まで:11,059
今回:7,501
合計:18,560

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:20,335
今回:0
合計:20,335

2025/11/22

Remote key battery交換

Remote key 2個のBatteryが、同時に消耗
型番はCR2450
Switchesの反対面を、Keyをこのように使い、上側から剥がす
新品に入れ替えれて、元通り蓋をすれば終了

2025/03/24

夏タイヤへ交換

交換時走行距離:65,412
前回総走行距離:60,861
差分₍今回走行₎:  4,551

Michelin PRIMACY 4+ での走行
前回まで:11,059 km
今回:0 km
合計:11,059 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:15,784 km
今回:  4,551 km
合計:20,335km

2024/11/27

冬タイヤへ交換

交換時走行距離:60,861
前回総走行距離:49,802
差分₍今回走行₎:11,059

Michelin PRIMACY 4+ での走行
前回まで:0 km
今回:11,059 km
合計:11,059 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:15,784 km
今回:0 km
合計:15,784 km

2024/09/01

トランクゲートに水がたまる

2024/9/01
ミニバン、ハッチバック、ステーションワゴンなどなら、リアゲートとかリアハッチとか言うんだろうけど、セダンのトランクの蓋は、トランクゲート?トランクドア?
とにかくこの蓋を写真のように開くと、蓋の中にたまっていた水が、流れ出てくる。
大雨の後に多いので、溜まっているのは雨水と思われる。
3年前に同じ現象でディーラーに見せたら、左のテールランプAssyを交換してくれた(Warranty)。
今回は原因を探るべく、DIYで内カバーを外してみる。
手順は、①以下の部品を外す。全てプラスドライバーで外せる。
②蓋を上げ下げするアームのプラカバーの固定を外す。
カバーは外せたが、水がたまる構造にはなっていない。
つまり溶接されている外板と内板の間に入り込んだ水が、中央の水抜き穴から落ち切っていないものと思われる。
ちなみに家のガレージは、少し左下がりの傾斜がある。
錆や塗装の浮き、カビの発生も見られなかったので、今回は原因特定に至らず、外した部品を元に戻して完了とする。

2025/2/08
車検時にこの件を伝えると、ランプアッシーのシーリング劣化であろうとのこと。
シーリングのみの部品は無くAssy交換だと高額なので、シリコン系シール材で左右とも補強しますとのこと。
作業費13,200円で手を打った。

2024/03/31

夏タイヤへ交換

暖かな陽気に誘われて
交換時走行距離:49,601
前回総走行距離:43,257

Bridgestone POTENZA での走行
前回まで:12,395 km
今回:9,840 km
合計:22,235 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:9,440 km
今回:6,344 km
合計:15,784 km

2023/11/16

冬タイヤへ交換

今年も寒くなる前に。


Bridgestone POTENZA での走行
前回まで:12,395 km
今回:9,840 km
合計:22,235 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:9,440 km
今回:0 km
合計:9,440 km

2023/09/14

マイクロフィルターの清掃・交換

2023/9/14
BMWによると、室内エアコン用のカーボンエアフィルターの交換時期は3万キロ、または2~3年ごととなっており、交換方法の確認と、汚れ具合の確認のため、取り外してみた。
まず、助手席側のトレイボックスの下の、キックボードを取り外す。
ボードの手前側、左右2か所にM10ネジ2本で真下から固定されているので、ネジを外し、手前下に隙間を作り、左右と中央3か所のはめ込みを外す。
ボードにはフットライトがあり、ぶら下がった状態では作業性が悪いので、コネクターを外し、ボードを取り払う
車体中心側の奥に、このようなフィルターカバーがあるので、T20トルクスネジ3箇所と、ツメを外し、写真右手の白い排気ホースは外さずに、宙に浮かせる。
かなり奥の作業なので、仰向けに入り込んでの作業となります。
カバー内側に、砂埃が少しありました。
フィルターを下に引き抜く。
多少の埃は掃除機で吸い取り、穴あきや臭いもないので、このまま逆の手順で取り付けます。
フィルターの部品番号は、64119237555です。

2025/2/16 (Sun)
上記のクリーニングから1年5カ月、2万2千キロ弱走行し、2025/2月に新品へ交換。
右が5万1千キロ使用、左が新品。あれこれと値引きがついて、実質615円で入手
取り付けは、上記の手順を繰り返すだけ。
長方形の新品を、反らせて挿入するのに、多少手間取りました。

2023/03/16

夏タイヤへ交換

 今年の春は早かった。


Bridgestone POTENZA での走行
前回まで:12,395 km
今回:0 km
合計:12,395 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:5,053 km
今回:4,387 km
合計:9,440 km

2023/02/19

Undercover of Engine room

下草の生えた能動を走行中「ズズズ~」と腹をする音。木の枝でもひっかけたかと下をのぞくと、Undercoverの一部が垂れ下がっている。
手が届かなかったので、たまたま積んでいたスティックでたたくと、蓋がされたので、とりあえずそのまま帰宅。
後日確認のためEngine Roomの下にもぐりたいが、先ずはブロックに乗り上げ、地上高を稼ぐ。
    これだけで潜り込むのは怖いので、ジャッキも片側だけだが、あてがう。
覗いてみると、全面が一体成型Coverで覆われているが、1カ所だけ蓋になっているので、これが垂れ下がった部位だ。
よく見ると、この蓋のロック金具が、180度回転されている。前回開けたときに、きちんと閉めなかったのだろう。
ドライバーできちんと蓋ロック位置に回転させて、作業終了。



2022/11/19

冬タイヤへ交換

冬タイヤへの交換時期としてはまだ早いのだが、軽量な冬タイヤの方が燃費が伸びるし、夏タイヤの寿命も伸ばせるだろうとの判断で、暖かなうちに交換を済ませた

Bridgestone POTENZA での走行
前回まで:8,418 km
今回:4,277 km
合計:12,395 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:5,053 km
今回:これから
合計:5,053 km

COSTCOでタイヤ収納袋を購入したので、今回から使用してみる
Bridgestone POTENZAが入った状態


2022/05/03

夏タイヤへ交換

Bridgestone POTENZA での走行
前回まで:8,418 km
今回:これから
合計:8,418 km

Interstate IWT-30 での走行
前回まで:0 km
今回:5,053 km
合計:5,053 km

2021/12/01

冬タイヤへ交換

2021/12/1
冬タイヤへ交換
夏仕様
夏タイヤでの走行は、8,418 km
冬仕様
16 inch wheelなので、感じが変わった


2021/10/19

木目調シフト部パネルの自作

木目調インテリアなのに、このシルバーが浮いていると思うのは私だけでしょうか?
シフトノブを本物の木製にしたいのですが、ネット上でも見つかりません。
これはもう少し時間をかけて取り組む問題として置き、今回はシフトの下にあるシルバー枠部を木目調にしてみたいと思います。

写真ではすでに、パネル部は浮かせてあります。
後学のため、パネルを外した状態を記録しておきます。
パネルの裏はこうなっています。
シルバーのパーツは、抜け止めワッシャーで固定されています。
写真右の3つのワッシャーは、一回り小さく、1辺のみが黒パネルに引っかかっているため、外さずにスライドできるだろうと思ったのですが、写真上下にあるシルバーパーツの2つの爪のために、そうはいきませんでした。
木目調にする材料は、Daisoの補修テープ。
伸縮性がなさそうで躊躇しましたが、物は試しに張り付けてみました。
案の定ほとんど伸縮してくれないため、曲面がうまく貼れません。
今回は練習ということで、取り付けてみましたが、木目の光沢が違い過ぎて、ない方がましですね。
後日別のフィルムを使い、再挑戦します。
後日です。
百均を物色して、トイレの便座カバーに木目調を発見したので、早速貼ってみた。
今回は周りの黒いプレートから覆ってみました。

これもまた、ボツですね。

2021/08/04

FM受信レベル

我家は栃木県の田舎町であるが、地元のFM局Radio Berryを好んで聞いている。
ところが最近受信状態が悪く、すこし山の中や町はずれに行くと、ノイズばかりで聴いていられない状態であった。
アルミテープチューンなどという馬鹿なことをやったせいかと思い、あちこちのテープを貼っては剥がしを繰り返してみたが、一向に改善しない。
ちなみに320dセダンのFMアンテナは、リアウインドーを使っているそうである。
アンテナ線のグラウンドをチェックしようかとか、ナビ男君周りの配線をチェックしようかと考えてはいたが、躊躇をしていた。
はて、アルミテープ以外に何をやったかなっと思い返すと、後方ドラレコを追加したことを思い出した。
その際の配線余長をCピラーに隠したのが原因で、電波干渉を起こしているのではなかろうか、と気が付いた。
当時の配線は
紫色のあたりにTrap Circuitという部品が入っているらしい。
赤で囲ったエリアの余長ケーブルを、シート脇に変更した。
これでFM受信が正常に戻ってくれることを期待したい。



2021/04/21

アルミテープチューン

英語としてTuneは動詞なので、チューニングというべきだと思うが、一般にはこれで使われているようなので良しとしよう。

私の家は田舎なので、東京近郊のFM放送局は、ほぼ受信できない。LocalなFM局をひいきに聞いているのだが、山間部に入ると途端にノイズが増え、聴いていられなくなってしまう。
この状況は、2nd carのHonda NBOXや前車のGolf Vよりもひどい

ひょっとしたらアルミテープで受信状態が改善されないかと考え、こんなところに張ってみたが、ほとんど効果は無いようだ。

よくよく調べると、F30のセダンのFMアンテナは、リアガラスだという記事があったため、後日フィンアンテナのテープは除去。
代わりにトランクを閉めると見えなくなる、リアガラスの下端に貼ってみた。
後日、このテープはFM受信状態を悪化させたようなので、取り外した。
これはリアガラスの上端だが、ガラスの汚れ防止を期待。
如何せんFMラジオの入りが悪いので、このテープもはがし、そのままシールドガラスの内側、上端部に移設。
トランクを閉めると見えなくなる、テールランプ横カバー
サイドスカートの後端と
前端にも
シールドガラスは控えめに
ドアモールにも、Front Doorと
Rear Door部に
これは下から見上げたマフラー部、アンダーガードとバンパーを接続
Rear Tire後ろのRear Bumper下部に
Engine Roomでは、汚れ防止を期待してDamper近くの2か所と
Rubberに隠れるNose部に張り付け
Luxuryモデルでは、フロントバンパー下部のFog Lamp上にメッキパーツがあるが、実際に貼ったのは上側の白いパーツ。写真はメッキパーツに移り込んだアルミテープ。

上記のすべての部分において、効果のほどはQuestionです。

2021/04/09

BMW純正Wheel Lock Boltへの交換

たかがWheel Bolt、されど輸入車にはいろいろな問題がある。

そもそもナット止めではなくボルト止めであるため、ボルト1本の値段が高い。結構高い。
標準の17”Wheelだし、盗まれることは無いとは思うが、折角なのでRock BoltをNetで購入。
かつてのBMWはRock Boltが標準だったそうだが、世知辛い世の中である。
特殊形状ナットが2個付いていたので、1個は工具として、もう1個は車載することにした。
それっぽい場所が右下にあるのだが、爪には引っかからないが、まあいいか。

さてRock Boltに交換するには、今のBoltを抜かなくてはならない。
駐車したままでは車重の負荷がBoltにかかるために、タイヤ交換ではないにせよJack-upが必要になる。
Run Flat Tireを使用するBMWは、標準工具からJack工具も廃止された。
世知辛い世の中である。

Jack工具の購入が必要だが、最低地上高が低いので、普通のオイルジャッキが入らない。Low Down用の特殊なジャッキが必要になる。これも高価だ。
次にジャッキアップする場所が、特殊な形状をしているので、何も考えずにジャッキを入れると、マウントがひしゃげて情けないことになる。そのため別売りのジャッキ用マウントが必要になる。
とまあ、たかがWheel Boltを外すだけで、いろいろあるのが輸入車の楽しみともいえる。

いろいろと調べるうち、Low Down用のジャッキと、特殊マウントは、安価なパンタグラフジャッキで行けそうなことがわかり、京都機械工具(KTC)のPJ-1を購入した。
このジャッキの特徴はそのHeadの形状であり、採寸の結果横52mm x 縦30mmであった。
BMW用マウントのウマの部分が幅25×長さ55×高さ10ということは、縦30mmが受け口に入るのかどうかが問題だ。
Webで探しても、受け側の穴寸法が出てこないため、実機確認する必要がある。
上手くいけば、Low Down用のOil JackとBMW用のJack Padが、PJ-1の値段でカバーされることとなる。
ぴったしカンカン!
挿入後の遊びから想像するに、受け側寸法は32x57x8mmではなかろうか。

さて、無事交換したBoltは、規定トルクで取り付ける必要がある。
Golf Vの時はトルクなど無視して体重をかけて自主トルク管理していたが、今後はちゃんとTorque Wrenchを使い、規定の140Nmで締めてやろうと思う。

近所の工具屋に行くと中級のTWが特価販売で、1800円以上の収納箱も付いている。
これは買いでしょうと勇んで購入したが、Bitの取付サイズが1/2”で手持ちのBitと合わなかった。
トルク管理はWheelの取付だけだと思うので、17mmのBitとNBOX用の19mmだけ1/2”を購入。
ついでにアルミホイール用の肉薄ソケットも購入。

以上、Wheelの盗難防止Bolts交換にかかった費用は、Bolt本体を入れて¥17,289でした。

夏タイヤへ交換

km 交換時走行距離: 75,731 前回総走行距離: 72,913 差分₍今回走行₎: 2,818 Michelin PRIMACY 4+ での走行 前回まで: 18,560 今回: 0 合計: 18,560 Interstate IWT-30 での走行 前回まで: 20,33...